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251、都立自校作成の英語 量について

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試験50分間のうち,リスニングで10分ぐらいとられるとすると 長文問題を読み,解くのに使える時間は実質40分ぐらい。 その40分間で多くの学校では長文3つを処理しなくてはならない。 つまり大問1個に20分費やせないということ。 実際どんな感じかというと・・・ 下は,都立新宿の2022年度の英語。 中3が解くことを考えると,結構量が多いと感じる方が多いのではないだろうか。 この年の新宿は受験者平均が55点だから (もちろん他の教科との兼ね合いもあるが)70点ぐらいとれれば大丈夫かな。 もう一度言うけど,上記の量を40分で処理しなくてはならない。 というわけで 都立自校作成の英語は「速読」が鍵を握る。 実は,もう一つ,鍵🔑がある。それは・・・「英作文」! ここについては,期末テストが終わった段階で 新たな取り組みをスタートさせるつもりだ。

250、自分自身で。

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この近隣の中学校は 中間テストが無かった学校が多かったので Wisdomの中学生の多くは 6月の期末テストが今年度最初の定期テストということになる。 明日から関中生, 来週には,石神井西中生も毎日塾自学の期間に。 塾の中学生が全員定期テストモードに入るのは 結構久しぶりな感じがする。 「手厚い面倒見」や「定期テスト対策授業」によってではなく めいっぱい自学に打ち込むことによって,結果を出すんだ。 Wisdom生は, 最後は 自分で自分を最大限高めていくんだよ。

249、男女合同枠

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  豊多摩高校の男女合同枠(20%、50人) ( ; ゚Д゚)合格者全員女子だったのね... えぐいわ~えげつないわ~ https://t.co/KapeUqX75y — 篠山裕子 (@y0u_nag1) May 28, 2023 Twitterでリプライをもらったことに関連して。 一般入試の話。 豊多摩は合格者の内訳が男子106名・女子150名。 きっとそういうことだよね。 ここの近くだと 井草も合格者の内訳は男子107名・女子149名で この傾向が強い。 都立の男女枠は次の入試から完全になくなるから これらの学校ではさらにそういう感じが強くなってくるのかもね。 さて, 中上位校は女子が有利だった学校が多いけれど 最上位の学校では たとえば,日比谷・西・戸山などではそうでもない。 (男子のほうが合格者が多い。) 青山は男女トントンでしたね。 なぜ違いがあるのか,理由は機会があればまた。

248、日曜日の午後

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今日は14時半過ぎから 中3生が自学中。 開けてほしいとメッセージをもらったので とりあえず自学部屋のオートロックを一旦解除し 僕も自学部屋に向かって,エアコンをオンにしたり。 勉強が本当にできるようになるのは 自学しているときなんだよね! Wisdomはオンライン自学の仕組みもあるし 少なくともこの地域で自学する子をいちばん応援する塾でありたい。

247、感心だね

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今日,最寄りの中学校は運動会。 はじめて,ちょっと顔を出してみたけれど 長時間の屋外…運動会って,やはりハードだなと。 今日はさいわい,そこまで気温が高くなかったとはいってもね。 今日は授業については無しとしているし さすがに誰も自学には来ないと思っていたけれど 数時間前に 僕の目の前を全速力で駆け抜けていた 中3生のひとりが自学に来たー。 おおー。 なんか悠然としているな。

246、ギリギリ

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遠くから頑張っている姿を 視認できたような, そうでもないような…!🤔笑 いや、多分視認できたはず。全員ではないが。 あらかじめ情報もらっていなかったら 無理でしたね。 (一緒に観戦してくださった保護者の方,ありがとうございました…!🙇)

245、中2数学

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1次関数, まだまだスムーズに解けるところまでは至っていないので 今日も集中的に練習する。 ここを中途半端にしないこと(すらすらと全問正解できることを当たり前にすること) によって 中3内容の2次関数に取り組むときの 吸収度も相当変わるからね。